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【今見るなら】ガンダムシリーズおすすめ作品!【アナザー作品①】

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こんにちは、黒いひよこです。

 

前回は、宇宙世紀のガンダムシリーズについて書かせていただきました!

【ガンダム最大の魅力】本気でガンダムを見たい人へ【宇宙世紀作品を紹介】

というわけで、今回は宇宙世紀とはかかわりのない、パラレルワールドでのお話、という位置づけになる「アナザーガンダム」の紹介になります!

 

今回の記事、「今見るなら」に重きを置いています。

あくまで主観による評価になりますので、ご容赦を

 

レーダーグラフの評価項目について、ちょこちょことコメントなども残しています。

機動武闘伝Gガンダム(未来世紀)

出典:楽天ブックス

アナザーガンダムの記念すべき一作目。通称「Gガン」

コンセプトは「ガンダム×プロレス」で、各コロニー国家の代表者(ガンダムファイター)とその愛機(ガンダム)が、4年間の政治的主導権をかけて、地球をリングにぶつかり合う!

主人公のドモン・カッシュはネオジャパンのガンダムファイター。

祖国の優勝、国を裏切り「アルティメットガンダム」を持ち去った兄を探す、という二つの目的を持った彼は、様々な国のライバル、かつての師と熱い死闘を繰り広げていく事になります。

アナザーガンダム一作目にして、今までのリアルロボット路線から(一見すると)180度方向転換した作品で、早い話がぶっ飛んでいます。

・分身するガンダム

・体を動かし、機体を操縦する「モビルトレースシステム」

・皆が必殺技を持ち、叫ぶ

・女子高生ガンダムの「ノーベルガンダム」や風車型ガンダム「ネーデルガンダム」

・銃弾を受け止める主人公

・なんなら生身のほうが強い、一部ファイター達

等々

しかし「環境問題」や「スペースノイド(宇宙に住む人々)とアースノイド(地球に住む人々)の軋轢」等をしっかりと扱っており、きちんと見れば、れっきとしたガンダム作品であることがわかるはずです。

 

・とっつきやすさ

25年近く前の作品故時代を感じる作画、全49話、作品を完走するのはやや覚悟がいるかも

・ストーリー

NO1ガンダム決定戦というわかりやすさ、先述したガンダムらしいテーマ

きちんと両立しているのは見事

・名シーン(演出)

Gガンには名シーンが数多くあります。

その多くは、熱いライバル、敵、かつての師との決戦シーン。

ドモンの師匠「マスターアジア」との決戦、謎のゲルマン忍者「シュバルツ」との戦いは、涙なしには見れません。

・メカデザイン

ゲテモノも数多くいますが、主役機体は流石のかっこよさ

やっぱり私は「マスターガンダム」が好き

・その他

やっぱり「Gガン」といえば熱さ!

ドモン役を務めた「関智一」さんはこの作品で喉をつぶしてしまったほど

 

俺のこの手が光って唸る、お前を倒せと輝き叫ぶぅぅぅぅ!!

 

新機動戦記ガンダムW(アフターコロニー)

アナザーガンダム2作品目。

ちなみにアメリカで最初に放送されたガンダムは、このガンダムWだとか

 

人類が宇宙にでて約200年後の地球圏が舞台、地球圏統一連合の支配に反発する一部のコロニー居住者による地下組織が「オペレーション・メテオ」を発動させる。

流星に偽装した5機の「ガンダム」とパイロットを地球に降下させ、破壊活動に行わせるというもの。

詳しくはこちらを参照

機動戦士ガンダムシリーズを紹介【ガンダムW編】

 

・とっつきやすさ

ストーリーの難解さ、戦闘シーンの地味さなどを考慮し、この点数に。

個人的には1.2を争うほど好きなガンダムなんですけどね・・・

・ストーリー

個別記事でも書いていますが、完全に理解しようとすると、ストーリーが結構難解

また、作中(アニメ)だけでは明かされない情報も多かったり・・・?

こうした背景には

厳しい制作状況下の元、省かれたエピソードがままあること

途中で監督の交代があり方向性が変わってしまったこと

非常に特徴的なキャラクターが多く、生かしきれなかったこと

等があったそうな。

・名シーン(演出)

名シーン、というより、ガンダムWには名言が数多く存在します。

出典:新機動戦記ガンダムW

・戦闘シーン(作画)

やや辛口評価に。

とにかく、戦闘が地味!だった印象を覚えます。

時代を鑑みても、もっさりした戦闘シーンが多いです。(それも一つの味なのでしょうが)

・キャラクター

5人のガンダムパイロットやライバルキャラ、ガンダムファンの新規層獲得を意識して、わかりやすい美少年キャラクターとなっております。

優しさを押し殺し戦い続けるヒイロ、ムードメーカーのディオ、仲間思いのトロワ、常識人のカトル、正義を問い続ける五飛。

ライバルキャラクターのゼクスやエレガントなトレーズ閣下等、魅力的な面々ですが、力強い女性陣も魅力的。

・スピンオフ作品も豊富

原作をコミカライズした作品

本編→OVA(劇場版)のその後を描いた小説作品

 

機動新世紀ガンダムX(アフターウォー)

 

 

・とっつきやすさ

全39話、主人公のガロードとニュータイプの少女ティファのボーイ・ミーツ・ガールとわかりやすい。

・メカデザイン

主役機、ガンダムXとその後継機DXはかっこいい

その他ガンダム系もかっこいい

ただ、個人的に(あくまで個人的には)印象深い量産機がいないのでこの評価

・戦闘シーン(作画)

カリスVSジャミル、その後のカリスVSガロードや、コルレルとの戦闘等

なかなか見ごたえのある戦闘シーンは多い

武装はビームナイフのみという「コルレル」

なんとなくガンダムっぽくないデザイン

・キャラクター

主人公のガロードはMSの操縦も人間的にも大きく成長していき好感が持てる気持ちのいい主人公、それを助けた周りの大人たちも、まともな人が多く、不愉快なキャラクターが味方陣営にいないのはXの魅力の一つ。

ライバル兼、ラスボスのフロスト兄弟は「カテゴリーF」として侮蔑され、ニュータイプに憎しみを抱えているのですが、ラスボスとしてはそれまでの戦闘で小物感がややあり、少し拍子抜けしたイメージもぬぐえませんでした。

ヒロインであるティファは(未成熟なニュータイプ故)やや不思議系クールキャラクター。かわいい

機動戦士ガンダムSEED(コズミック・イラ)

 

「21世紀のファーストガンダム」と銘打たれただけあり、初代『機動戦士ガンダム』のオマージュ要素も多い。

戦争の構図は、遺伝子操作を受けた「コーディネーター」と自然人の「ナチュラル」の民族紛争であり、作画のイメージとは打って変わり、虐殺やら差別やら核兵器やら結構重めのストーリー。

C.E(コズミック・イラ).71
地球連合とプラントが戦争状態に陥って11ヶ月が過ぎたある日、中立国オーブのコロニー〈ヘリオポリス〉がザフトの襲撃を受ける。
ザフトの目的はヘリオポリスで極秘建造中の連合製新型MSの強奪だった。
ヘリオポリスに住む学生、キラ・ヤマトは襲撃に巻き込まれ、連合軍将校マリュー・ラミアスにより、新型MS『Gシリーズ』の一機、〈ストライク〉に誘導される。
しかし、二人がストライクのコックピットに入る直前、一人のザフト兵士が向かってきた。

その兵士は幼い頃のキラの友人、アスラン・ザラだった――。

出典:アニヲタWiki

 

・とっつきやすさ

作画レベル(今ならHDリマスター版もあります)は充分。

・ストーリー

前述のとおり、コーディネーター(ザフト軍)とナチュラル(地球連合軍)の構図。

後半からは中立国の「オーブ連合首長国」と反コーディネーターの市民団体「ブルーコスモス」が力をもち戦争に介入してきます。

特質すべきは人間関係で、アークエンジェル(主人公が属する戦艦)内はドロドロ

昼ドラかって感じ、寝取られとかあります

・名シーン(演出)

親友であるキラとアスラン、2人の決別が決定的となり戦うシーン。

艦隊の主砲をあるパイロットが受け止めるシーンなどは印象深い。

特にキラとアスランの戦い方は一枚絵の使い方が上手く、作中屈指の戦いかと

・メカデザイン

アナザー作品らしく、ふんだんに「ガンダム」の名を関したMSが登場します。

量産機も宇宙世紀物を意識してか、ザクのようなモノアイ顔のMSが多い。

MSは設定も凝っており、かっこいいのが多い。

・戦闘シーン(作画)

結構動くし、そこそこの高速戦闘、見ごたえはあります。

が、非常にバンク(使いまわし)が多いのが残念。

見ていて、「あ、またこのシーンか!」っていう気づきがかなりあると思います。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY(同上)

 

タイトルからわかる通り、機動戦士ガンダムSEEDの続編にあたります。

前作は主人公が連合側であったのに対し、今作の主人公「シン・アスカ」はザフトの軍人です。

SEEDは連合軍のガンダムがザフトに強奪されるところから始まりましたが、今作はザフトの新型ガンダムが連合軍に奪取されるところから始まります。

前作が『21世紀のファーストガンダム』を目指していたことから、本作では『機動戦士Ζガンダム』をオマージュしている。

 

・とっつきやすさ

ガンダムSEEDの続編という立ち位置から、この評価。

・ストーリー

この評価にはかなり主観が入っています。個人的に主人公「シン・アスカ」の扱い方、前作主人公「キラ・ヤマト」の持ち上げ方が非常に気に入らないのでこの評価。

細かいネタバレは控えますが、後半主人公と所属するザフトは「悪」と描写されていくこととなります。

そのうち主人公の心理描写も減り、「ヒロインを殺され、自分で考えることをやめた、黒幕の手下」というような扱いになります。

キラ(とその仲間)といえば、やっていることはほぼテロリスト

最終的にはある軍隊の重役に

そりゃないでしょうよ

・名シーン(演出)

MSの特性を最大限生かし、キラに迫るシン

胸が超すかっとしました。

出典:猫娘の遊戯日誌

・メカデザイン

SEED同様、かっこいいMSが多い。

個人的に推したいのは、「インパルスガンダム」と「デスティニーガンダム」

 

ザフトの量産機、ザクウォーリアを見たときは(ザクまんまで)やりすぎだろ!って思いましたが、今では違和感なく受け入れられます。

 

ストライクフリーダム

関節金ってどんな趣味だ

・戦闘シーン(作画)

前作同様バンクが目立つのはマイナス

・キャラクター

前述のとおり、前作の登場人物がブレブレのブレ

身勝手な正義を振り回し、世界を混乱させるキラやラクス

いろんな陣営をウロチョロする優柔不断なアスラン

機動戦士ガンダム00(西暦)

 

TV作品12作目、TV放映のガンダムでは初めて前期、後期に分けて放送された。

詳しくはこちらを

 

機動戦士ガンダムシリーズを紹介【機動戦士ガンダム00 ファーストシーズン編】

とにかく戦闘シーンがすさまじい作品で、この点には異論はないはず。

個人的には、メッセージ性も強く、「分かり合う」というテーマがきれいに書かれた名作です。

・ストーリー

争いを続ける世界に、圧倒的軍事力をもったテロ組織「ソレスタルビーイング」が異を唱える。というもの。

後に世界は「ソレスタルビーイング」という共通の敵を持ったことで統一されて・・・

恋人、親子、様々な登場人物がすれ違い、分かり合っていく人間関係も必見。

・メカデザイン

めちゃくちゃかっこいいゾ!と個人的には思うんですが。

・戦闘シーン(作画)

TV作品では間違いなく随一。

この一点だけでも見る価値あります。

・今後の展望

監督自ら続編が発表され、本編の舞台化が発表されました。

本編放送より10年!、まだまだ盛り上がっていく作品でしょう!

機動戦士ガンダムAGE(アドバンスド・ジェネレーション)

イナズマイレブンで有名な「レベルファイブ」の日野さんがストーリー構成を担当したガンダム。

子供も大人も楽しめるガンダムを目指した結果、子供も大人も楽しめない作品になっちゃったって印象の作品。

 

 

 

人々が平和を掴み始めたA.G.101年。地球に突如現れたUEの襲撃によりコロニー「エンジェル」が崩壊。多くの命が失われた。 (天使の落日)

A.G.108年、フリット・アスノはコロニーの破壊により母を失う。
七年の月日が流れ、成長したフリットは他の技術者と協力して「ガンダムAGE-1」を造り上げ、戦っていく。

・とっつきやすさ

子供向けなキャラクターデザインや、(主に敵サイドの)MSデザイン。

と、初見では間違いなく食わず嫌いしてしまいそうな作品。

通して見れば、確かに光るところのある作品だったといえますが・・・

・ストーリー

異星人と戦う親・子・孫の3世代の物語
フリット編 1〜15話
アセム編  16〜28話
キオ編   29話〜39話
三世代編  40話〜49話

と構成されている。

後に「百年戦争」と呼ばれる戦争を描いた今作ですが、最後の数十年はぶっ飛ばします。

・名シーン(演出)

各主人公、いいシーンは確かにある。

 

・メカデザイン

ガンダムタイプはまあかっこいい。

気に入る機体、一体ぐらいは必ず見つかるはず。

ただ敵側のMS、MAのデザインがとんがりすぎ

・戦闘シーン(作画)

新しい作品だけあってかなり動く

VSデシルはフリット、アセム共に素晴らしい

VSゼハートも

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ(ポスト・ディザスター)

かつていろんな作品でも描かれていた少年兵というテーマを、一貫し、かなり現実的に書いている作品。

とにかくどんでん返しや、生存フラグを立てて容赦なく殺す、死亡フラグをたてて容赦なく殺す、死亡フラグをたててたててやっぱり殺す

そんな作風で、当時リアルタイムで見ていた時は毎回ひやひやしていたのを覚えています。

主人公「ミカヅキ・オーガス」の属する組織「鉄華団」は子供中心の組織故、まっすぐさと危うさを兼ね備えていた組織

行き当たりばったりで突き進んでいったその先にたどり着いた場所とは・・・?

P.D.323 火星テラフォーミング完了後の時代――

地球圏の統治機構を滅ぼした大戦争・「厄祭戦」が終結してから約300年。
新しい支配体系――武力組織ギャラルホルンの元で新たな世界が構築されていた地球圏が仮初めの平和を享受する一方、
火星圏では貧富の差が拡大し、地球からの独立を求める声が強まっていた。

地球のアーブラウ連邦の直轄である火星都市クリュセを独立させようとする少女、クーデリア・藍那・バーンスタインは、
火星のハーフメタル採掘権の公平化を求め、密かに地球のアーブラウ本国へ赴いて会談を行おうとする。
彼女は自分と近い年の少年兵たちが戦わされている現状を知るため、
民間警備会社「クリュセ・ガード・セキュリティ(CGS)」の少年部隊「参番組」に地球までの護衛任務を依頼する。

しかし、クーデリアが到着したCGS本部は反乱の芽を摘み取ろうとするギャラルホルン火星支部の襲撃を受け、
あろうことかCGSの本隊は参番組に対応を押し付け、子供たちを囮にして脱出を始めてしまう。
少年達のリーダー、オルガ・イツカはこれを機に、CGS本部の動力炉として使用されていた厄祭戦時代のモビルスーツ
「ガンダム・バルバトス」の無断使用を決断。昔なじみの主人公、三日月・オーガスにギャラルホルンの撃退を託す。

やがて生き残った子供たちはCGSを乗っ取り、自らを「鉄華団」と改名。
自分達の明日を切り開くべく、クーデリアの護衛任務完遂を目指して戦い始める。

出典:アニヲタWiki

・とっつきやすさ

民間組織の少年兵たちが主人公で、過酷な作風。

序盤から先が読めず、結構な残虐(?)展開で引き込まれていきました。

・ストーリー

面白い、確かに面白いよ、けれど全話見終わった感想としてはこの評価。

やっぱり終盤の展開には納得いきませんよ!

私はリアルタイムで見ており毎回毎回、Vガンダム並みに人が死ぬんじゃないかってびくびくしてました。

Twitterもかなり盛り上がっており、そういった点も含めかなり楽しめた作品。

・名シーン(演出)

いま振り返って一番印象深いのは、シノによる特攻のシーン。

うまくいかないんだろ?いったら話し終わっちゃうもんな!うまくいかないんだろ!?って作中で一番どきどきさせられたかも

・メカデザイン

グリムゲルデ超かっこいい。もっと活躍してほしかった。

ガンプラはものすごく売れているとか

・戦闘シーン(作画)

作品柄、ビーム兵器(サーベル、ライフル共)がほぼ登場しない、泥臭い戦闘。

ターンエーガンダム

 

出典:積水成淵日記

 

・とっつきやすさ

おそらく数あるガンダム作品の中でもかなりの異色作。

黒人銀髪の主人公、主役機∀(ターンエー)ガンダムの特徴的すぎるデザイン

部隊は現実の近現代で、(現実より)過去の世界でSFメカが暴れる世界観

小競り合いが続く戦闘等と、ぱっと見はよくない人も多いかもしれません。

・ストーリー

全てのガンダム作品の結末になる物語。

1度文明が滅び、文明レベルが19世紀前後になった地球と、MSがバンバンいる月との戦争。

主人公の「ロラン・セアック」は月の人間でありながら、地球側にたって戦います。

 

・名シーン(演出)

ありすぎてピックアップに困りますが

ロランの心の優しさ、人種差別の残酷さに胸打たれる 第8話 ローラの牛

ディアナに扮したキエルが、完璧にディアナを演じ、その真意をディアナ以上に演説する 第18話「キエルとディアナ」

地球人の増長を招く、愚かな演説だったとの抗議を

「志の強さで守って見せよ!!」と一蹴するディアナ(に扮したキエル)

このセリフの熱さは間違いなくガンダム随一

アニスさんの迫真の演技 第20話 アニス・パワー

核兵器の恐ろしさを完璧に書いた 第27話 夜中の夜明け

恐ろしい核兵器を人の命を救うために利用した 第39話「小惑星爆裂」

誇張無しで胸打たれ、涙できる話が数多く存在します。

・メカデザイン

前述のとおり、一見の評価はよくないかもしれません。

ですが、本編を見終わった後の評価はきっと変わっているはず

 

・キャラクター

冨野監督の台詞回しが素晴らしいのか、何気ない会話の中の人間味を感じる動作がそうさせるのか、朴璐美さんを筆頭にした素晴らしい声優陣の演技がそうさせるのか

登場人物の皆々が本当に魅力的で一人一人に感情移入が出来る。

最終回の後もずっとキャラクター達のその後を見たくなるような

もう、彼らの物語の続きを見れないと思うと寂しさを強く感じる

そんな作品です。(そしてそんな作品こそ、私は名作の絶対条件だとおもってたり

 

最後に

非常に長い記事になってしまいました・・・。

 

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